Klip!

長谷川さんが「自分は主流ではない」「感覚が違う」と感じたのはどんなときでしたか?

長谷川裕さん
入社当初の新入社員歓迎会で、最後になぜかカラオケで先輩や同期が全員で肩を組みながらブルーハーツの「TRAIN-TRAIN」を歌うことになったんです。みんながノリノリで歌っている間、ぼくは端の席で膝を握り締めて、ずっとうつむいていました。いや、もちろん良い曲だし、先輩たちも完全に善意で盛り上げてくれているのもわかるし、一体感を持つのも大事だとは思います。でも、どうしても「この同調圧力に屈したくない」という気持ちが勝ってしまったんです。

先輩に「何してるんだ?早くおまえもこっちに来いよ!」と誘われても、完全に固まってしまって。そんなの自分だけだと思ってちょっと顔を上げて様子を伺ったら、ほかに2人くらい同じようにうつむいて固まっているヤツがいました。相当悲惨な状況だったなと(笑)。

やりたいことは本当はすごく沢山あって
だけど大体の物は既にあるわけじゃないですか。

既にある物に勝つためには

優れたアイデアか
あと20年続けるモチベーション

のどちらかが必要だと思います。

まつもとゆきひろさん

( Rebuild.fm EP53 http://rebuild.fm/53/ )

「技術的負債」は、放っておくと複利で利子が増えていきます。どんどん手に負えなくなる。だから、締め切り優先の仕事をして「技術的負債」ができてしまったら、その後にすぐ負債を「返済」する期間を設けるようにしました。イベントの後には、間髪入れず機能追加の要求が来たりしますが、「このチームは技術的負債を返済する期間なので、それはいったん待て」と。
こうしたルールを作っても、守られなければ意味がありません。そこで2012年の冬頃にルールを守るための専門の部署を作りました。「エンジニアリングサポート室」です。何かあれば、この部署が間に入ってエンジニアをガードします。

“読んだ人が「Aの部分がおかしい」というと、そのAの部分ばっかり見てしまいやすいですが……。でも僕の経験則だと、だいたいAではなく違う箇所、例えばBという違う部分に原因があります。Bがおかしいので、Aに違和感を感じると。なのでAを直すのではなく、根本的な原因であるBを直すべき”

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「自分自身にコンプレックスがある人ほど、他人のアピールに対して『何か真意があるのでは』と勘ぐる傾向にある。素直な人だったら、他人からのアピールも『そうなんだね』と素直に受け入れ、スルーしてしまうでしょうから」

 他人のアピールを「ウザい」と感じる人は、今より素直な視点を持つように心掛ければ人生はもっと生きやすくなるかもしれない。

細かい事を言わない人という関わり方をしたいのだが、自分自身は細かいトコを気にしてしまうので。
 ブレーキ踏み続けていると、足の裏焼ける。
 そんで問題出たときは、俺が細かい指示出さないからってことでもあるから、ダメじゃん。みたいな。
 個人的に細かい指示を出されるのがキライなので。この辺の距離感は難しい。
 あとぶっちゃけ、自分の手を動かしてるパートでないと、細かい事を正しく指示は出来ないし。
 基本、人の才能にオンブにダッコだ。

解決済みのQ&A
jigen_joshoさん

ディズニー映画「アナと雪の女王」は「聖闘士星矢」の盗作ですか?

北欧神話をベースにしたアニメ版聖闘士星矢に、ストーリーもキャラクター設定も酷似しいている。
海外でも盗作だと話題になってる。

・姉妹は王女 姉が国を治める
・姉妹が住むのは氷の国
・姉に氷らせる超能力がある
・妹には超能力はない
・姉が黒化し、妹が助けようとする
・妹に恋愛イベント
・異世界からのイケメン王子
・髪、服のカラ―
・キャラクターのデザインリング
・妹の特徴的なお下げ髪

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ベストアンサーに選ばれた回答
kanagawakouheiさん

細部が偶然似ている程度から、ほぼ丸写しまで、盗作、パクリのレベルはいろいろあるのでしょうが、『アナと雪の女王』に関しては、私見ですが、話の基本的な骨格と、キャラクターのデザインの二点において、『聖闘士星矢 北欧アスガルド編』に酷似しています。盗作、パクリと言われても仕方のないレベルで、です。

別の回答者が、ほかで似たような話として例示している『サイボーグ009』の一話とは「雪のカーニバル」編と思われますが、これと『アナと雪の女王』の関係と問われれば、雪景色と姉妹が共通するだけで全然違うと断言できますけれど。
(「雪のカーニバル編」は姉妹よりも親子、ここでは狂った父親ですが、それとの確執のほうが印象深いです。それに彼女らは王女ではないし、凍結能力も無関係、国や世界が危機に陥ることもなく、妹と姉がお互いを思いあっているわけでもありません。)。

「アナと雪の女王」「星矢アスガルド編」の双方に共通の話の骨格は「王女姉妹の治める国・世界が、姉姫の凍結能力のために危機に陥り、妹姫が姉姫を正気に戻そうと奔走する」です。
兄弟姉妹の確執のストーリーは世界中に数多あるのでしょうが、ここまで一致したお話を、寡聞ながら私は他に知りません。

質問者が列挙している以外にも細かい一致点をあげますと
・舞台について。共に架空の北方の国〔地方)で、「星矢」はアスガルドasgard、「アナ」はアレンデールArendelle。この国の中の、お城のまわりだけで話が完結するのも同じですね。
・凍結させられ死にかけた人を、愛(心、魂)の力で溶かす、暖める、という場面。「アナ」の真実の愛のクライマックスですが、「星矢」では心の小宇宙(コスモ)を燃やします。
・意味があるのかわかりませんが、「異世界からのイケメン王子」に、大勢の兄弟(!)がいる設定。これ、「アナ」の脚本家がわかって真似たのだったら、よくやったと拍手喝采すべきところかもしれません^^; 有名な「星矢」のトンデモ設定ですからね。
・兄弟姉妹の確執、感情が話の重要な要素となっていること。親子や男女、友情などなど、人間関係は様々でありますが、「星矢」は飛び抜けて兄弟姉妹の情を手厚く描いた作品として有名です。ちなみに「アナ」の原作とされるアンデルセン童話の「雪の女王」は姉妹の話ではありません、そもそもいかなる兄弟姉妹も登場すらしません。
(アンデルセン童話「雪の女王」はWebで日本語全訳が無料公開されています。 www.aozora.gr.jp/cards/000019/files/42387_20568.html)

ただし、作成国もスタッフも違いますから、完成作品の雰囲気はまた別物ですね。
「アナ」はいかにも王道ディズニーの堂々たるミュージカル作品ですし(ディズニープリンセスは3DCGでないほうが好みですけれど!)
「聖闘士星矢 アスガルド編」は、30年前のテレビシリーズですので今見れば粗も目立ちますが、故・荒木伸吾氏の勢いのあるバトルシーンは色あせない素晴らしさですし、ヒルダとフレアの王女姉妹は今も海外でセル画が高額取引されるほど人気があり完成度の高いデザインです。
私は、どちらの作品も好きです。

そもそも盗作、パクリとは、大抵において、パクる側がパクリ元を好きだからこそ起こるものです。
私は、「アナ」の脚本家は、星矢アスガルド編のヒルダとフレア姉妹が本当に好きだったのだろうなあ、と想像します。
そうして、好きだったのなら、そう最初に言っておけば、どちらの作品のファンも幸せになれただろうに、と残念でなりません。

L’Arc~en~CielはSJIS波括弧問題とシングルクォートに由来する各種脆弱性や不具合を一発で検出できる優秀なテストデータ。
Twitter / @fukken (via 719043)
生産性の低いエンジニア: ある閾値を越えたものは作れない
生産性の高いエンジニア: 生産性の低いエンジニアの作れないものでも作れる
というような感じであることが殆どで、生産性の低いエンジニアに 10 倍の時間を与えたからどうにかなるというようなもんでもない
旧アトラスを旧インデックスが子会社化して、旧インデックスが吸収して旧アトラスが消滅して、セガが旧インデックスのゲーム・コンテンツ&ソリューション部門を買収して、セガドリームとして子会社化して、セガドリームが新インデックスに社名変更して、新インデックスが分割してゲーム部門が新アトラスになって、コンテンツ&ソリューション部門が新新インデックスになる
(via otsune)