Klip!
歌広場:この世界には二つの自由があると思います。一つは、する気になれば実行できる優性の自由。もう一つは、優性の自由が行使されてしまうと実行できなくなる劣勢の自由。ライブ会場における優性の自由は「ライブは歌って踊って頭を振って空間そのものを楽しみたい」で、劣勢の自由は「周囲は関係なく、落ち着いて静かにステージのメンバーだけを観て楽しみたい」だと思います。どちらも自由には違いませんが、劣勢の自由を守るためにはルールやマナーといった概念が必要になります。お互いが相手の立場に立って想像することが、会場の全ての人の自由を守ることに繋がると思います。そういった心構えを今一度持っていただいて、二度と来ないその日のライブをみなさんと全力で楽しみたいと思います。どうぞよろしくお願いします。
(引用)そういえば、ファミコンのえんじ色パーツは、その素材が大量かつ安価で仕入れることができたから採用されたという噂ですが? 「それは間違いですね(笑)。むしろ逆で、最初に予定していた安いスチール製のボディがあまりにも脆かったので、強度の高いプラスチックに変更したくらいですから。えんじ色にした理由は、単純に社長命令だったんですよ。社長がよく巻いていたマフラーの色もあんな感じのえんじ色で、好きな色だからという理由。
気分で怒ってるって思われてるぐらいが,実は社長としてはちょうどいいんですよ。
4Gamer:
 んん,それはなぜなんですか?
川上氏:
 そうすると,「怒る時の精密さ」を部下から要求されにくくなるんですよ。この人は「ちゃんと怒るべき時に怒る人だ」と思われていると,逆にちゃんと怒るべき時に怒らないと,たったそれだけで,もの凄く信頼度が下がってしまうんです。
引用:世の中には、何かの判断を迫られたときに「これを変えたら、本当に状況はよくなるのか?」を、延々と検討し続ける人や会社がたくさんあります。結果が良いとわかったなら、変えようというわけです。 しかし彼はいいます。 「変えればいい方向に向かうとわかっていることは、みんなもそれに気がついてる。そんなことやってもトップには立てない。トップであり続けるためには、それがわかる前にトライする必要がある」
引用:実写版のドラゴンボールのとき、脚本があまりにも世界観や特徴をとらえておらず、更にありきたりの面白いとは思えない内容だったので、注意をしたり、変更案を提示したりしたにもかかわらず、向こうは妙な自信があるようであまり聞き入れてもらえませんでした。結局できあがったのは、案の定な出来のドラゴンボールともいえないような映画でした。  このこともあって、原作者にしか描けない世界観とストーリーで意地を見せたい部分もありました。
(こっちむいてポニー | 38mikeから)
(引用)陪審員として5人のプレイヤーが参加できるのですが,PKに至った事情を話した上で,例えばPKされた相手が怒らせても仕方がないような理由があれば,無罪になるかもしれません。あまりに悪質だと思われると,決められたペナルティよりも重いペナルティが課せられます
(引用)「キチガイと、そのパトロンが時代を切り開く。」
(引用)冥王星が海王星の軌道の内側に入ってきた時期は、どうしても冥王星のことが許せなくて、月より小さいのに惑星とは何事だ!って腹が立ち、いつも冥王星のことを目の敵にしていました。でも2006年に急に、冥王星が準惑星に降格されたじゃないですか。最初は、「ざまーみろ」と思ったんですが、だんだんかわいそうになってきて・・・。それで、ブログで「冥王星、ごめんね」って謝ったんです。その後、どうしてこんなに冥王星のことが気になるんだろうって調べていたら、私の先祖で天文民俗学者の野尻抱影という人がいて、冥王星という和名をつけたことが分かったんです!
(引用)「元曲への愛情たっぷり」なカバーは概ね駄作になるもんでして、(中略)適度なリスペクトと適度な「やらかし」、そのバランスから生まれる元曲とは微妙に別の価値。ここがカバー曲の妙であると信じて聴き続けております。